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zoom RSS 内覧会検査 港区の「SICTマンション」 6番手

<<   作成日時 : 2006/11/01 23:51   >>

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内覧会検査 港区の「SICTマンション」 6番手


■ 内覧会検査当日

□ 9:10 依頼主MSさんとお母様 ロビーで待ち合わせ、直前打ち合わせ   

□ 「妻は仕事の関係で午後から来ます」

  「大変なのでしょうが、必ず来てくださいね。大事な日なのですから、1時間
   でもいいから」
 
  「大丈夫です」

■ 売主報告  9:45〜  

□ MI不動産Rの営業担当OBさんとKJ建設OB副所長が対応。

□ 売主検査結果報告

  「6月27日に品質管理担当者が検査しまして38項目の指摘がありました。
   9月27日に手直し確認、その時点で9項目の追加がありました」

  内容を1項目ずつ説明。

  MSさん 項目を全てメモしている。

  「10月13日に手直し完了最終確認を行いまして、全て完了しております」

  「私は全部書き取りましたけど、こんなことする人はいないでしょうね。
   客にこんなことさせずに、記録のコピーを出せば簡単に済むのに何故出さ
   ないのですか?」

  「会社の方針です」

  「また”会社の方針”ですか。今の報告内容は内装仕上関係ばかりですけど、
   設備関係は?」

  「設備の検査もやっています」

  「その記録も見せてください」

  「確認してきます。・・・・・・・ お見せできません」
 
  「なぜ?」
 
  「社内資料ですので」
 
  「買うのは僕らなんですよ、高い金払って」

  「検査日は連絡させていただくことは可能です」

  「検査はやってるけど出さない、というのは実際はやってないのではないかと
   考えてしまいますよ。何が問題なんですか」

  「申し訳ありませんがお見せできません」

  「内装の傷とか汚れとかの検査記録は見せる。しかし設備関係は見せない。
   傷とか汚れなんて生活が始まれば必ず発生するもの。そんなことより設備
   関係の機能の方がよっぽど重要ですよね。その重要な方は見せない。どう
   考えてもおかしな対応ですよね」

  「会社の方針ですので」 

  「私がおかしなことを要求していると思いますか? 当然のことだと思いますが」

  「出せないとなると、疑うことになります。やってないんだなと思ってしまいますよ。
   これ以上押し問答してもしょうがない。このことを会社に伝えてください」

□ 検査済証と建設住宅性能評価書

 「いずれも交付され次第、写しを提出してください」

 「お引渡しのときに提出します」

 「遅くとも残金支払い前までに提出してください」

 「出来ません」

 「なぜ?」

 「会社の方針です」 

 「さっきから"会社の方針"・"会社の方針"ばかりですが、私が求めている
のは納得いく説明なんですよ。それが出来ないのであれば、責任ある方が
対応してください」

 「・・・・ 少々お待ちください」

 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 「お待たせいたしました。私が営業責任者のHZでございます」

□ 騒音実感確認

 「騒音実感確認の要求を拒否したままですが、説明してください」

 「各住戸の扉はお引渡しまで施錠して入れないようにしているから
です。そして仮に音の検査をした場合に、必ずしも納得出来るとは
限りませんし、感じ方には個人差がありますし」

 「当然ですね、だから確認したいんですよ」

 「一定のレベルは確認しております」

 「であればデータを出してください」

 「全住戸分はやってません。抜き取りでやってますので。資料としては
  お見せ出来ません」

 「出せないものは疑わしいと考えざるを得ない。壁の中は見えません
からね」

 「ショールームに構造図を用意しておりますので御覧頂ければ、その
とおりに造っていますので、その通り出来てなければ社会的にリスク
を背負うことになります。どうぞご安心いただきたいと」

 「だから問題ないと言い切れるんですか? 指摘された場合、手直しが
大変なことになるから拒否しているんですか」
 
 「何人かの方からそのようなお話があります。全てお断りするというのは
本意でないので、声として会社に上げております」

 「立場を変えて考えていただければおわかりでしょう」

□ 拒否項目

 「騒音実感確認拒否、設備検査結果報告拒否、検査済証写しの事前提出拒否、
  買主からするとまさにグレーな売主ということになります」
 
 「設備関係の検査記録はお客様用の資料ではございませんので、出せるような
  スタイルになっていないのです」

 「だったら出せるようなスタイルで出してくださいと御願いしていました」

 「設備の検査は間違いなくやっています。本日お客様の目で確認なさって
  ください」

 「話がすり替わりましたね。買主の検査ではなく売主の検査結果報告を
  求めているんですよ」  

 「出さないことで御社のリスクは防げるかもしれないが、買主はどうなります」

 「買主が一番求めているものは何だと思いますか? ”安心”なんですよ。
  会社の名前だけで安心しなさいと言うんですか?
  ネームプレートも大事ですが、中身が伴っていないないのは困る。
  私が法外な要求をしているとお考えであれば仰ってください。
  やり過ごしてしまえばいいと考えているのですか?
  内装の検査記録の写しを出してくれないから全部書き写しましたけど
  ここまでやる人はいないでしょう。
  一生分のお金をはたいて買うのだから真剣なんです。
  これまでの一連の対応を見ても、はっきり言ってお粗末です。
  こちらからの御願いへの回答がくるまで11日も待たされました。
  舐められたかと思いましたよ。マインドがずれているんじゃないんですか」

 「検査済証や建設性能評価書の写しを事前に提出することは、私では判断
  できません。後日お電話します」

 「そんなことも出来ないんですか」

 「これだけ大きなマンションは当社でも初めてでして、会社内部に話は上げて
  いますので、このマンションでは対応できないかもしれませんが、今後は・・・」

 「当然に出すべきものを出さないことのリスクの方が、会社として大きいと思い
  ますよ」

 (ここまで 1時間半)

■ 入室  11:10  

□ アテンダントとKJ建設のOB副所長。
 
□ イーストウィングは今日で2件目。
 「暗いですね、この廊下。天井に照明これから付くんですか?」

 「いえ現状どおりです」

 「暗いね、この距離でお母さんの顔はっきり見えない」

 「他の購入者、言ってませんか?」

 「ええ、何人かの方からは・・・」

 「あら、ここにいたの? 暗くて見えなかったわ」
 奥様が到着されました。

□ 「本日はおめでとうございます」 と、アテンダント。

  「・・・・・・・・・・・ ?」

  「それではこれから各種設備のご説明を致します」
  ベテランの観光ガイドの如く滑らかな口調で説明。

□ 窓からの景色
 レインボーブリッジ、お台場のビル群、港に船、羽田に降りる飛行機、モノレール、
 高速道路、ヘリポート、運河のタグボート、新幹線・・・ 陸海空の乗り物が楽しめる。


■ 検査開始
 
□ 前回5番手宅でとんでもない状態だった、キッチン系統の排気が給気口に
 ショートサーキットする欠陥は、今回は事前に改善されていた。これならいい。
 ひょいと隔てパネルの上から隣戸を見ると、なんら改善されていない。
 厳しい購入者だけに対応するのか?

 まさかそんなことはあるまい。手が足りなかったからまだ対応していないの
 だろう。ただこの住戸だけは今日また同じ指摘を受けたくないから、事前に
 処置しておいたということなのだろうと思う。

□ ハンガー扉のストッパーの金属音は小さく押さえられたいた。
 
□ 各洋室出入口扉の下部アンダーカット寸法は、今回は13ミリと全て適切
  だった。前回は最低値の7ミリ、どうしてこんなにばらつきが大きいのか。

□ 洗面室・キッチンの床下に吸音材グラスウールがしっかり充填されていた。


■ 売主立会い  14:15〜14:50  MI不動産Rの営業担当 OBさん。

□ 「バルコニーの隣戸間隔てパネルと柱との間に25ミリもの大きな隙間を
    開けたままなので、隣どおし見えてしまいます。塞いでください」
 
  「こういう仕様なのです」 

  「じゃ対処しないってことなのですか?」

  「現状は出来ません」

  「ということは、検討もしないってこと? 隙間を開けなければならない理由
   はありませんよね。設計上のコンセプトとか。すぐそこの洗濯物が見えて
   しまいます。隣の方も見られたくないでしょうし、私達だって見たもありま
   せんよ。私の友達の千葉の御社のマンションでは隙間はありませんで
   したよ。他の方も指摘してますよね。なのに検討もしてないんですか?」
  
  「いえ、検討はしています」

  「結論はいつ出るのですか?」

  「確認会までには・・・」

  「確認会というのは全ての手直しが完了したことの確認ですよね。それ
   じゃ遅すぎますよ。数日内に報告してください」


□ 「浴室壁パネルのぐらつきは改善を検討してください」

  「JIS基準は満足しています」
 
  「でも不安です」


□ 「洋室二重サッシュの内側のインナーサッシュの戸尻側ストッパーが、下部
   には付いているが上部に付いていないので、障子が回転してがたついて
   故障の原因となります」

  「竪枠の上部にストッパーを取り付ける方法を検討しています」

□ 内部共用廊下の照明の暗さ

  「この暗さでは私達女性は特に危険を感じます。私の友達も何人か買って
   いますが、みんな不安を感じています。改善を検討してください」

  「私ども営業としましては、お約束できません」

  「私達は営業と話をしているんじゃありませんよ。営業としてどうのこうのって
   のは御社の内部のことですよね。私達買主は売主・MI不動産Rと話している
   つもりです。意思決定権のある方にフィードバックしてください。営業レベル
   で止められてしまったら私達の要求は反映されなくなってしまう」


■ 検査記録のまとめ  15:00 

□ 「今日の私達の指摘事項の手直し完了を売主として確認して、その報告書
    を確認会の2日前までに郵送してください」

   「11月22日までに全て手直しが終了する予定です。間違いなく終わっている
    と考えていただいて結構です」とアテンダントが言っているのでびっくり。
    アテンダントにではなく、売主のOB主任に言うべきことですよと言うと、

   「えっこの方、売主なんじゃないんですか? 名刺いただけますか」

   「いえ・・・・・ 名刺はお渡ししないことになっています」

   「売主なのに、名刺出せないんですか?  今私が御願いしたことをここに
    書いていただけますか? えっ、私に書けって言うんですか、じゃ書きます。
    完了報告は電話などではなく、必ず文書で下さい。いいですね。それから
    今日と同じ方々に次回も立ち会っていただくことも書きました」


■ 検査終了  15:30

■ 検査所要時間   6時間

■ 検査指摘項目   8項目

■ 大きな指摘事項 
  
□ バルコニー 隣戸間隔てパネル 隙間を塞ぐ。(プラバシー確保)

□ 洋室 二重サッシュ インナーサッシュ 上部ストッパーが設置されて
  いない。そのため回転してがたつき故障の原因となる。
 
□ 浴室 壁パネルのたわみが大きい。

□ 共用内部廊下の照明が暗く不安である。改善を求める。


■ 問題点

□ 住戸間騒音実感確認に応じなかったこと。

□ 設備関係検査結果報告を拒んだこと。

□ 検査済証と建設住宅性能評価書の写しを事前に提出することを拒んだ
  こと。

□ 隣戸間隔てパネルに隙間あり。プラバシーの基本が徹底されていない。

□ 二重サッシュの内側サッシュのストッパーが上部に付いていないため
 回転を生じ故障しやすい。

□ 浴室壁パネルの大きな撓み。

□ 内部共用廊下の照明の暗さ。


■ 良かった点

□ 最初に売主・営業担当者が報告し、最後に買主検査に立ち会ったこと。

□ 施工者の副所長が終始立ち会ったこと。

□ バルコニー 隔てパネル下部 排水溝部分にゴミ除け金網設置(気配り)

□ 引き違いサッシュに指挟み防止ストッパーあり。 更に、彫り込み引手部分に
 引き残しを設けていること。(安全配慮されている)

□ 各室出入口扉に煽れ止め設置あり。(安全配慮されている)

□ 洗面室・キッチン 床下に漏水センサーが設置されている。

□ 全体的な完成度は高かった。

□ これまでの住戸での指摘のうち施工に関することは予め改善されていた。


■ 終わって、そば屋で反省会

□ 「おつかれさまでした」

□ 「内装の関係の我々の指摘は僅かしかありませんでしたが、1番手の方
   の時はたくさんあったのでしょうね」

   「ええ、回を重ねるごとにどんどん良くなっています。最後の方のときは
    指摘ゼロになるでしょう。変わらないのは売主の対応ですね」

   「問題は設計上の問題ですね。廊下の暗さ、バルコニーの隔てパネル
    の隙間、浴室壁パネルの撓み、インナーサッシュのがたつき・・・」

   「そして売主の拒否体質ですね。納得いく説明も全く無く”会社の方針”
    を繰り返すだけの。営業責任者と言っても権限を与えられていないん
    でしょうね。全て”確認はしてみます”という回答なのですから」

   「それに引き換え、KJ建設の対応はとてもよかったよね」

   「そうね、わたしたち買主の気持を理解してくれていたわね」

   「勿論、立場上、売主の手前はっきりしたことは言えないわけだけど、
    気持ちは伝わってきたよね」

   「それはそうですよ、長いことかかって苦労して自ら造り上げてきたので
    すから。売主がもっとオープンにしてくれたらと、恐らく歯がゆい思いを
    していると思いますよ。あの人たちは、自信と誇りがある筈ですから」

□ 「あのアテンダントは、売主に成りすましていましたね」  

  「案内役なのに、あんなこと言うのは越権行為ですよね」 

□ 「私、廊下で、つまづいちゃったんですよ。廊下に誰かの靴が脱いであった
   のに気付かなくって・・・ だから廊下の暗いところに何か物が落ちていたら
   危ないわよね」 (お母様)

□ 「今日は画期的なことがありましたね」

  「今まで売主が頑なに拒んでいた、指摘事項の手直し完了確認の文書に
   よる事前報告に同意したのですからね」

  「こうして買主一人一人がその都度頑張っていけば、どんどんよくなりますよ」


■ 感想

□ 終わってMSさんの顔を見たら、目が真っ赤でした。
 忙しい仕事の合間に何とか時間を作って、今日のために準備万端整えて
 こられたのだと思います。
 今日の本番で、まともな買主を完全に演じきって満足なさったことと思います。



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  一級建築士 ・ マンション管理士
  村上 健
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  メルマガ  http://www.melma.com/backnumber_63026/
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内 容 ニックネーム/日時
エセ消費者主義 ・・腹のうちでは無知な消費者を馬鹿にして
自分の教義を正しいと教え込む。
世の中には「まともな買主」がいないから、まともな業者が育たない

そうじゃないでしょ。
マンション売買契約には、遮音性だのバルコニー隔ての隙間だの
「基準」を明示した契約になっていますか?
住宅性能表示でも遮音性能については○がついていない以上
それが約束されていないものだとなぜわからない。
普通のお好み焼きにエビやカニが入っていないと騒ぐのと同じでは
ないですか。
変だね
2006/11/02 15:36
あなたの見識が正しく、デベや一般購入者がおかしいというのなら
その豊かな見識をマンションづくりの現場で役立てようと思うデベが
いないのがおかしいですよね。
結局あなたうるさがられてクビになった口じゃないの?
普通は碓井さんみたいに本でも書いて、啓蒙活動するのが正しい
生き方で、出来型を批判するばかりじゃマンションはよくならない。

それよりなにより、今は時代の節目でもはや買い手市場でなく売り手
市場。キャンセル待ちが列をなす現状で、草の根的にデベに改善もとめて
どれだけの効果があるというのでしょう。

それにしても今日の最後の一言。ショックですね。買主を愚弄してますよ。
村上天皇さま
2006/11/02 16:44
そうじゃないでしょ。
マンション売買契約には、遮音性だのバルコニー隔ての隙間だの
「基準」を明示した契約になっていますか?
住宅性能表示でも遮音性能については○がついていない以上
それが約束されていないものだとなぜわからない。

→お前はモノの本質が分かってないな。
 自分が購入者の立場にならないからだろうな。
KJ
2006/11/04 02:04
キャンセル待ちが列をなす現状で、草の根的にデベに改善もとめて
どれだけの効果があるというのでしょう。

→こいつも言ってることがおかしいな。
 効果が無いから止めろという意味か?

それにしても今日の最後の一言。ショックですね。
買主を愚弄してますよ。

→これは単にブログ主の文章力が拙いからだろう。
 
KJ
2006/11/04 02:10
あなたは、たぶんゼネコン勤務時代に相当デベにいじめられたんですね。
その報復をして楽しいですか?肩書きに、一級建築士、マンション管理士
とありますが、今時こんな資格主婦だって持ってますよ。
しかも指摘しているところがいつも同じ。誰も隔板の隙間なんか気にして
ないですよ。防水パンの溝だって。
売主検査記録もコピーもらってどうするの?内覧の記念?
自分が検査してOKならそれでいいじゃん。別にその前の記録見たって
しょうがないんじゃないの?直っていれば。
あと、最後に反省会ってあるけどあなたの評論で終わりじゃないですか。
評論家きどりもいい加減にしてください。しかも同じマンションでいつも
同じ質問をして断られている。結果がわかっているのに時間の無駄ですよ。
その分、新しい、建築士らしい、評論家らしい指摘をしてくださいよ。
もうユニットバスの撓みの話はたくさん!
評論家へ
2006/11/05 21:35

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